白井一行は経歴が優秀で高年収!野球界からは評判悪いが稼いでいるww

2022年4月に開催されたオリックスVSロッテ戦で、佐々木投手に審判が詰め寄ったとして話題になっています。

詰め寄った審判というのは白井一行さんという方。

そこで本記事では、白井一行さんの経歴や年収についての情報をまとめます。

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審判が佐々木投手に詰め寄る

では本記事の前提情報として、話題に上がったきっかけを見ていきます。

【表情険しく】佐々木朗希に詰め寄った白井球審、試合後は「答える必要はない」 news.livedoor.com/article/detail 判定への不服そうな態度を注意しようとマウンドに詰め寄り、異変を察した捕手の松川が制止していた。白井球審は試合後「答える必要はない。いっさいコメントなしです」と話した。

上記のツイートのように、佐々木投手が審判の判定に不服な態度を示し、それに対して詰め寄ろうとしたことで話題に上がっています。

この審判に対し、世間では下記のような声が上がっています。

投手 佐々木朗希20歳 捕手 松川虎生18歳 主審 白井一行44歳 さすがにこの態度は許せない。 20歳が投げた渾身の球がボール判定で悔しくて感情を表すのは当然だと思うけど、44歳の主審があの態度で20歳と18歳に詰め寄るのはあり得ない。 18歳が1番大人だった。

上記のように、批判の声が上がっています。

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白井一行は経歴が優秀

では、そんな白井一行さんの経歴について見ていきましょう。

白井さんは現在44歳で、奥さんと子供がいます。

高校を卒業してからは専門学校に入学し、僅か19歳にてパリーグの審判となります。

国内で審判を行った後、何と海外に渡航。

アメリカにある「ジム・エバンス」に留学することになります。

そもそも、20歳前後で海外に渡る人材だったということが優秀ですよね。

2002年には、ウエスタンリーグの優秀な審判ということで表彰された経歴もあります。

これまでにわたり、1000回の審判としての出場回数を達成するなど、審判界隈では実力者とされています。

ただ、誤審が多いことでも有名のようですが・・

白井一行は高年収!

では、白井一行さんの年収について見ていきましょう。

前提として、白井さんの年収が公開情報として流れているわけではありません。

野球の審判の人はどれくらいお金をもらっているか?というところから考えていきます。

一般的に、野球の審判の年収の相場は500万円〜600万円と言われています。

これは年齢にもよりますが、30代の会社員としての年収相場とほぼ同じでしょう。

ただ、白井さんは現在44歳。

しかも、これまでに優秀な審判として表彰されたり常に1軍の試合の審判をしています。

野球の審判では1000万円を超えている人はごくわずかと言われていますが、白井さんの経歴であれば年収1000万円は超えているでしょう。

白井一行は野球界から評判が悪い?

最後に補足情報ですが、白井さんは野球界から評判は良くないようです。

ネットで調べていくと、「誤審が多い」「もう何回も出ているから若手に譲れ」といったような声が上がっています。

世の中に20歳をガン詰めする映像が拡散され、宗にもジャッジ訂正され、アプリにすら軽く煽られてる白井一行、元々地に落ちていた評判がさらに奈落の底に落ちそう

上記ツイートからも、評判が悪いことがわかりますね。

まとめ

本記事では、白井一行さんの経歴などの情報をまとめました。

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